[VFC/KAC] M110K1 SASS GBBR/ ガスガン JPver (新品取寄)
商品について
JPバージョンVFC KAC M110K1 SASS GBBR (JPver./Knight's Licensed)
・Knight'sオフィシャルトレードマーク
・16inバレル(インナーバレル420mm)
・Quick Adjust HOPチャンバー搭載
・Crane SOPMODストック
・JPバージョンパーツ搭載
・全商品シリアルナンバー付
・対象年齢18歳以上
主な仕様
型番:VF2J-LM110K1-TN01
全長:904/989mm
重量:3610g
本体カラー:TAN
発射方式:ガスブローバック
パワーソース:HFC134a
装弾数:20発
HOP:可変HOP
Knight'sオフィシャルトレードマーク
16inバレル(インナーバレル420mm)
Quick Adjust HOPチャンバー搭載
Crane SOPMODストック
JPバージョンパーツ搭載
<リアルガンヒストリー>
アメリカ陸軍によりM24 SWSの代替として導入された狙撃銃。
イラク戦争において市街戦が多発した結果、従来のボルトアクション方式の単射狙撃銃では命中精度は高くとも交戦距離の短い近接レンジが多発する事態においては連射速度の遅さから、イスラム過激派や反米勢力に用いられることの多いドラグノフ半自動狙撃銃に対し不利である、とされたことから、半自動(セミオート)式の高精度自動小銃が狙撃銃として必要であるとの前線部隊からの要望により、SASS(Semi-Automatic Sniper System:半自動狙撃銃システム)の計画名で半自動方式の狙撃銃の選定が行われた。
この計画に応募するために、AR-10およびAR-15自動小銃を設計したユージン・ストーナーによって設立されたナイツアーマメント社では、自社開発のSR-25自動小銃を軍用に改修したMk.11狙撃銃を更に改修したものを開発した。XM110 SASSの仮制式番号が与えられたこのMk.11改は、作動機構はAR-10およびAR-15のものを踏襲しており、ガスピストンを用いないダイレクトインピンジメント方式のガス圧作動方式を用い、使用弾薬もAR-10と同様の7.62x51mm NATO弾を用いる。ただし、設計の過程としてはAR-10の改良型ではなく、AR-15(M16)の使用弾薬を変更して大口径化したもので、M16と60%の部品互換性がある一方、AR-10とは部品互換性がない。
XM110は2005年9月28日には最終的選考に合格し、2007年5月-6月にかけてニューヨーク州のフォートドラムにおいて第10山岳師団によって最終的な実用試験を受け、2008年にM110 SASSとして正式に採用され、同年4月にはアフガニスタンにおいて初めて実践で使用された。以後、2009年までに約4,400丁が導入されたという。
エアガンスペック
システム:ガスブローバック(SEMI)
ガスガンスペック
- ブランド
- VFC
- 定価
- 97800円(税抜)
最終更新日:
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