[WA] SV インフィニティ Tiki ハイブリッドDX ピンク (中古)
商品について
驚くべきインパクトを持った新世代.45(色的な意味で)「WA【SVI】TikiハイブリッドDX/ピンク」
2010年の米国ショットショーでのトレンドカラーで仕上げられた本格的な一丁
スライドを引くと、ダイキャスト製ワンピースアウターバレルがその姿を現します。一般的なサイトシステムとは一線を画すIIOSの一部であるそのスタイルは、従来のハイブリッド機にくらべて更にアグレッシブな印象。
アンビセフティやスライドストップをはじめとする、各部の操作系パーツはシルバーで統一。IC(インターチェンジャブル)トリガー用のトリガーシューが3つ付属します(フラット/ショート/トップカーブド)ので、お好みにあわせて交換可能
米国HOGUE社によるエボニー製グリップが標準装備!
細かく丁寧なチェッカリングは、優美で独特。その繊細な雰囲気が、Tikiにベストマッチ!!
<実銃はこんな銃>ストレイヤー・ボイト社改め、インフィニティ・ファイアアームズ社となった同社は元々はSTI社からハイキャパシティ・フレーム等の供給を受けての独自のカスタムガンを製作するカスタム・ショップ的な位置付けである。特にインフィニティ・ファイアアームズ社のユニークな点はユーザーがパーツの一つ一つを選ぶフル・オーダー形式であり、同じ物が存在しない点、そしてパーツを鋳造ではなく、予め熱処理をした素材をCNCマシンで削り出しする点である。特にCNCマシンにて削り出されるパーツは例えネジ1本と言えども行い、作られないのはスプリングくらいである。"ティキ"はインフィニティ・ファイアアームズ社が提唱したIIOS(インフィニティ・インテグラル・オプティック・スライド)が採用されたモデルであり、スライドの天面がフラットとなっており、リア/フロント サイトの突起が全く無いのが特徴である。この特徴は古くはブローニング M1910に代表されるモデルにも使用されていたが、更に進化し洗練されたものがIIOSである。そして、実際には各種素材のバリエーションがあるものの、チタン合金を素材とした事がきっかけで"ティキ"と名付けられたと言われている。また、2006年に映画化された「マイアミ・バイス」にてこの"ティキ"をベースとしたカスタムモデルが使用された事でも知られている。
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