[KSC] ベレッタ M8000 クーガーF HW 07 ダメージカスタム ベレッタ刻印グリップ (中古)
商品について
ベレッタクーガーFシステム7 ヘヴィーウェイトモデルの金属パーツ部分を中心にややダメージ加工
が施されたカスタム品。また標準グリップはKSC刻印ですがベレッタリアル刻印グリップに変更済み。
個性的なロータリー方式バレルをメカニカルに再現した『クーガーF』が、ついにシステム7へとモデルチェンジ!
14mmから15mmに大口径化したNEWエンジンにより、超高速のブローバックモデルに生まれ変わりました。しかもスライド各部に金属シャーシを設けて耐久性をUP。精密チェンバー搭載により実射性能も大きく向上しています。またセフティレバーに連動してダミー撃針が格納され、デコッキングを完了する驚きの再現性や、 よりリアルとなった刻印、スチール外装マガジンなど群を抜くリアリティを誇っています。<スタッフ・レビュー>従来のベレッタ像を覆す、ずんぐりとしたフォルムがとても個性的。持ってみるとバランスの良さを実感できると思います。<実銃はこんな銃>
1995年にM92で有名なベレッタ社が、コンピュータのCAD技術を使って設計した新型自動拳銃。フルサイズの軍用モデルであるM92と比べてサイズが一回り小さくなっており、より携帯性に優れる、言わばM92の都市型版のモデルである。 本銃の特徴として挙げられるのがロータリーバレルであり、その名の通り発射時にバレルが30°回転しながら遅延後退し、反動を吸収する新機軸のシステムを採用。このおかげで撃った時のリコイルが軽減されると共に、バレル軸がずれないことも相まって、その小ささにもかかわらず連続発射時の命中精度は高い。しかし、その近未来的なデザインから「ベレッタの美しさが感じられない」と敬遠する人が多いようで、あまり成功したとは言えないようである。アメリカ市場では、クーガーシリーズは撤退している模様だ。(ただしトルコなどの第三国でライセンスまたはコピーモデルが作られている)| <エアガンスペック> | ||||||||||||
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最終更新日:2019/04/24
