[Real Sword] 56-2式B 電動ガン (中古)
商品について
56式自動歩槍は、1956年から中華人民共和国でライセンス生産されたAK-47III型のコピー製品。中でも56-2式は、フォールディングストックとAKMタイプ同様のフラッシュハイダーを特徴とするバリエーション。
こちらはハンドガードを赤色にしたCタイプ。
リアルソードの56式は、1/1サイズを再現するためオリジナルのメカボックスを開発。もち材質にもこだわり、レシーバー部などはスチールプレス加工で制作され、すべての溶接点とリベットはもちろん、表面処理もすべて実銃同様。
<実銃はこんな銃>
56式アサルトライフルはAK-47の長所を採り入れ、安定性を誇り、特に粉塵、泥濘など過酷な環境に強い。寒冷地、砂漠地帯、密林に於いても、確実に動作し、訓練を充分に積んでいない不慣れな者でも容易に使える。
56式7.62mmアサルトライフルはガス圧利用式で、回転式閉鎖機構を採用し、単/連発が選択できる。ストックはウッド製。30発バナナマガジンを装備され、、56式7.62 mm弾(旧ソ連7.62mm M1943小銃弾)、曳光弾 、焼夷弾、徹甲弾などを発射する。
当初56式アサルトライフルはAK-47型の設計を採用し、レシーバーを鍛造削りだしで製作していたが、重さやコストの関係から60年代の後期、AKMの技術を採用し、プレス加工に変更し,スポット溶接で結合されたレシーバーを採用した。改良された56式はコストダウンに成功し、生産も拡大した、と同時に、性能も向上した。
56式の内部にあるトリガー、トリガースプリング、撃針、撃鉄に対して改善を行い、耐久性を向上させた。
本家AK47の外観との違いで一番注目すべき点は折り畳み式のスパイクバヨネットを装備している点である。フロントサイトベースもリング状ガードに変更し、トップに穴を開け、壊れにくく、夜間でガード部をサイトに誤ることを防ぐことができた。
電動ガンスペック
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