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[WA] S&W ショーティ40 サイドキック (中古)|エアガン.jp

[WA] S&W ショーティ40 サイドキック (中古)

[WA] S&W ショーティ40 サイドキック (中古)

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在庫商品について

商品コード:1210354564-6-10

[WA] S&W ショーティ40 サイドキック (中古)

販売価格[税込]16,980
ポイント 169Pt
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通常価格:20,680円
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右サイド。

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S&Wのパフォーマンスセンターカスタムモデル。HW、2トーンモデル。セフティはスイッチ式、スライド後部の丸い部分を右側から押し込むことでセフティオンとなる唯一のモデル。

<実銃はこんな銃>
S&W社が1949年に開発した、「M39」を祖とする自動拳銃のシリーズ。  外観や機構は大きく異なるものの、スライド部にレバーを有するレイアウトは、当時ドイツのワルサー P38を元に研究がなされていた名残である。様々な仕様のものが発売されており、絶版となったモデルを含めてその種類は50種以上にもなる。  1954年、シリーズの基本となる「M39」が発売された。当時、S&W社はオートマチックのノウハウに乏しく、一部の銃器愛好家や専門家の酷評を浴びた。1970年には、そのダブルカラムモデル「M59」が発表されるが、M39ともども「第1世代」と呼ばれるこの2機種は、1980年以降絶版となる。  1980年には第二世代と呼ばれる数字3桁シリーズに移行。当初のモデルナンバーは同社のリボルバーと同じく、仕上げの数字1桁+ベースモデル(39か59)の法則が使われたが、.45ACPモデルが登場してからはモデルナンバーにベースモデルではなく口径(つまり45)を使うなど規則が曖昧となる。ちなみにアメリカ軍制式拳銃トライアルにM559を提出するも不採用となっている。  1990年代からは第三世代と呼ばれる数字4桁シリーズが登場した。安価なロストワックス製法が取り入れられ、モデルナンバーは、ベースモデル/口径の数字2桁+モデルタイプ/機構の数字1桁+仕上げの数字1桁になった。しかし、これらの複雑化したモデル名によって、ユーザーやディーラーの間では混迷を極めた。  近年登場したモデルは再び3桁となったが、口径+装弾数のナンバー法則でラインナップされている。 SHORTY.40はこれらを元にパフォーマンスセンターで製作されたカスタムモデル。



<エアガンスペック>
全長180mm
重量780g
装弾数20+1
初速N/A
システムセミオート・ブローバック
定価¥18800(税別)

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