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[VFC] G28 DMR (JPver.) STDパッケージ [VF2J-LG28-TN01] GBB (新品予約受付中! 特典あり)|エアガン.jp

[VFC] G28 DMR (JPver.) STDパッケージ [VF2J-LG28-TN01] GBB (新品予約受付中! 特典あり)

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商品コード:VF2JLG28TN01-138-130

[VFC] G28 DMR (JPver.) STDパッケージ [VF2J-LG28-TN01] GBB (新品予約受付中! 特典あり)

販売価格[税込]93,780
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従来品のDXバージョンから、専用スコープマウントリング、バイポッド、ハードガンケース等を省略したスタンダードパッケージ。
HK417を狙撃任務用に改良したものが、ドイツ連邦軍制式G28です。
HK417の民間向け精密射撃競技用モデルの銃身を基軸に、長期間の精度の維持を目的としてアッパーレシーバーを高強度スチールで製作している点が最大の特徴。
バレル先端のガスブロック部には超音速/亜音速弾の使い分け目的と、連続作動時の作動性の低下を押さえるためのレギュレーターが追加されています。
独特の形状のフラッシュハイダー、大型化されたレバー・ボタン類、ストックのチークパッド等も追加されています。
VFC製品は、さすがにスチール製のバレルやアッパーレシーバーは採用していませんが、着色により雰囲気を再現しています。
好評発売中のHK417同様に、迫力のあるリコイルショック、狙撃銃らしい射撃が楽しめます。

全長:970/1040mm
重量:4300g(オプション除く)
装弾数:20発
発射機構:ガスブローバック(セミオートのみ)
HOP-UP:可変式
パワーソース:フロン134aトイガン用ガスボンベ
【SPEC】
・エクステンドスチールフラッシュハイダー装備(14mm逆ネジ)
・フロントサイト内蔵アルミCNCレイルハンドガード装備
・HKマーキングアルミレシーバー装備
・G28トリガーガード装備
・フリップアップリアサイト装備
・5ポジションスライドストック
・可変式チークパッド/バッドプレート装備
・HKライセンスドトレードマーク
・JP版メカ搭載
・全商品シリアルナンバー付

<実銃はこんな銃>
21世紀に入り、ドイツ連邦軍は選抜射手ライフル(マークスマンライフル)として長らく使用してきた、H&K G3自動小銃の狙撃銃型(H&K G3A3ZF及びH&K G3SG/1)の後継を検討した。

選定と実射試験は2010年3月より開始され、当初はH&K HK417に二脚を備えて狙撃照準眼鏡を搭載し、狙撃銃仕様とした「G27」が第1候補とされ、G27はG3の狙撃型に比べて携行性・操作性に優れると評価されたが、ドイツ連邦軍がアフガニスタン戦争へ参加した結果、それまでの想定よりも遠い距離で交戦する例が多く、HK417では遠距離射撃時における精度が不足しているとの判断が下され、同年7月、G27は一旦は不採用となった。しかし、比較検討された銃の中で、HK417の民間向けモデルであるMR308(MR762)に精度の高い競技用銃身を使用したものの評価が高く、これを基にH&K社では若干の改修を加えたものを「DMR762」の名称で開発、DMR762は試験の結果、連邦軍の要求を満たしていると評価された。

DMR762の難点としては、銃本体だけで5.8kgの重量があり、狙撃照準装置他の付属装備を全て装着すると9kgを超える重量があるため、歩兵小隊の装備として用いる“マークスマンライフル”としては重すぎて運用に困難が伴う、との評価がなされたことであったが、これは高倍率の狙撃照準眼鏡と二脚、各種オプションを装着した、より狙撃に特化した“Standard”と、基本的には狙撃照準眼鏡のみを装着し、軽量であることを主眼とした“Patrol/Scout”の2タイプを製造・装備し、またこの2タイプを前線補給処レベルの作業でパーツを組み換えることにより変更可能な構成とすることで解決し、DMR762は2011年8月、一部仕様を変更の上で「G28」の制式名称で採用され、同年12月よりドイツ連邦軍によってアフガニスタンで実戦に投入され、140セットが正式に発注された。2012年6月には更に140セットが追加発注されている。

G28はドイツ連邦軍が総計560セットを発注した他にはフランス軍において評価試験の結果採用が決定しているが、正式な発注はなされていない。また、DMR762はドイツ連邦警察(BPOL)によりG3SG/1及びPSG-1の後継として評価試験が行われている。また、2014年にはハンドガードとロアレシーバーに改良を加えたG28Eが、アメリカ陸軍がM110狙撃銃の更新を図るために2012年より開始したCSASS(Compact Semi-Automatic Sniper System:コンパクト半自動狙撃銃システム)計画の採用試験に参加するために開発され、選考の結果、2016年4月1日、採用が決定し最大3,643 挺の導入が決定した。H&K社では2016年から2017年にかけてまず15挺を納入し、試験的な実戦配備を行った上で、アメリカ陸軍の要求に応じてハンドガード、銃床、銃把、およびサプレッサーとトリガーシステムに改良を加えてゆく予定で、最終的にM110Aとして制式採用される段階では現行のG28Eとは大きく異なったものになる可能性がある、としている。

H&K社では他にもHK416/417を採用、もしくは導入を検討している国に対してG28の積極的なセールスを行っている他、DMR762をドイツを始めとした各国に法執行機関向けの狙撃銃として提案している。


<エアガンスペック>
全長970/1040mm
重量4300g(オプション除く)
装弾数20
初速N/A
システムセミオート
定価¥94800(税抜)

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