AIRGUN.JP

エアガン.JP 定休:土・日 営業:10~18時

[WA] コルト M1911A1 プライベートライアン/Private Ryan newバトルダメージVer. 割れ/動作難 (ジャンク)|エアガン.jp

[WA] コルト M1911A1 プライベートライアン/Private Ryan newバトルダメージVer. 割れ/動作難 (ジャンク)

[WA] コルト M1911A1 プライベートライアン/Private Ryan newバトルダメージVer. 割れ/動作難 (ジャンク)

※上の写真内容に関わらず、状態が"本体のみ"の商品には箱・説明書等は付属しません

在庫商品について

商品コード:45604584739JNK-483-13

[WA] コルト M1911A1 プライベートライアン/Private Ryan newバトルダメージVer. 割れ/動作難 (ジャンク)

販売価格[税込]23,800
ポイント 238Pt
在庫状況 なし
通常価格:38,500円
只今売り切れです。高価買取します!是非お売りください。

製品詳細画像

訳あり理由 その1
中央に見えているゴムのOリング がブローバックにてひっかかる

[WA] コルト M1911A1 プライベートライアン/Private Ryan newバトルダメージVer. 割れ/動作難 (ジャンク)

製品詳細画像

理由その2
セフティの下、2箇所ほど割れが見えます。
現状動作には問題ない。

[WA] コルト M1911A1 プライベートライアン/Private Ryan newバトルダメージVer. 割れ/動作難 (ジャンク)

製品詳細画像

バトルダメージ塗装。

[WA] コルト M1911A1 プライベートライアン/Private Ryan newバトルダメージVer. 割れ/動作難 (ジャンク)

製品詳細画像

[WA] コルト M1911A1 プライベートライアン/Private Ryan newバトルダメージVer. 割れ/動作難 (ジャンク)

製品詳細画像

地肌の金属が露出したかのような加工。

[WA] コルト M1911A1 プライベートライアン/Private Ryan newバトルダメージVer. 割れ/動作難 (ジャンク)

製品詳細画像

勿論金属なチャンバーカバー

[WA] コルト M1911A1 プライベートライアン/Private Ryan newバトルダメージVer. 割れ/動作難 (ジャンク)

製品詳細画像

[WA] コルト M1911A1 プライベートライアン/Private Ryan newバトルダメージVer. 割れ/動作難 (ジャンク)

製品詳細画像

[WA] コルト M1911A1 プライベートライアン/Private Ryan newバトルダメージVer. 割れ/動作難 (ジャンク)

製品詳細画像

マガジン ガス漏れもなく使用可能です

[WA] コルト M1911A1 プライベートライアン/Private Ryan newバトルダメージVer. 割れ/動作難 (ジャンク)

製品詳細画像

[WA] コルト M1911A1 プライベートライアン/Private Ryan newバトルダメージVer. 割れ/動作難 (ジャンク)
セフティ下部、フレームに割れあり。(画像参照) また動作しスライドブローバックを数回繰り返したときにシリンダー内部のOリングが挟まってしまい、ブローバック不良になる 症状あり。それはOリング交換で直るようです。

一応動作は可能ですが上記2点理由によりジャンク品とします。


傑作戦争映画劇中において、クライマックスで戦車に向けて発砲するシーンをイメージしたM1911A1。

M1911A1をベースに従来の黒染めベースとは異なる、焼付け塗装ベースの全く新しい仕上="NEWバトルダメージ"フィニッシュを採用。

比重の重いヘビーウエイト樹脂にて製作されたスライドやフレームに、カラーを変えて複数回の焼付け塗装を実施。そして、専任の技術者が資料を基に丁寧にひとつひとつダメージ加工を施している。あたかも、表面のリン酸塩皮膜が剥がれ落ち、地肌の金属が露出したかのようなメリハリのあるコントラストが、今までにないリアル感を生み出す。グリップパネルにもビンテージ処理が施された他、ダイキャスト製の外装パーツには、実銃と同様のパーカライジング=リン酸塩皮膜処理で表面を処理したのちダメージフィニッシュを行っている。


<実銃はこんな銃>
1911年にアメリカ軍に制式採用され、軍用拳銃としての制式名称「M1911」、のちに1926年に改良が加えられたものは「M1911A1」を与えられた。その後1985年、後継となるベレッタM92Fが制式採用されるまで、実に70年以上にわたってアメリカ軍の制式拳銃であった。今なお、一部の特殊部隊では改造されつつ使用され続けている。 .45ACP(.45Auto Colt Pistol)という大口径弾を使用するこのモデルは、ストッピング・パワーの高さによって信頼された。軍用のM1911およびM1911A1の口径は.45ACP、装弾数はシングル・カラム・マガジンによる7+1発であるが、その後の民間でのバリエーション展開によって数々の口径に対応したバージョンが発売された。 現在も.45ACP仕様が殆どであるが、競技用モデルには.38スーパー仕様が存在する。 現代の自動拳銃に広く用いられるティルトバレル式ショートリコイル機構の完成系であり、20世紀における世界各国での自動拳銃開発に対し、非常に大きな影響を与え「大型自動拳銃の形を決定付けた銃」と言える。 誕生以来大半のパーツの設計が変わっておらず、非常に豊富なカスタムパーツが存在し、改造しやすい銃である。


<店長のコメント>
ガバメントの種類は多いですが、それぞれの持ち味があるのでコレクションしたくなりますね。



<エアガンスペック>
全長216mm
重量910g
装弾数21+1
初速N/A
システムガス・ブローバック6mmBB
定価¥35000(税抜)

この商品のレビュー

レビューを書いてGET!キャンペーン中

本商品のご購入後、このページに商品レビューを書いていただいた方には、Android/iPhoneの充電に便利なストラップになるUSBケーブルをプレゼント!

ご購入時に「商品レビューを書いてGET!」を選択していただき、レビュー書き込み時に、コメント欄の最後に、「ご注文番号」をご記入ください(レビュー掲載時には表示されません)。

※本体microUSB対応。Lightning、USBTYPE-C変換端子付き。※レビューの掲載は承認制です。無意味な文字列などの不適切な投稿は承認しませんのでご了承ください。 ※プレゼント内容は予告なく変更になる場合がございます。

ストラップになるUSBケーブルプレゼント
レビューを書く