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[東京マルイ] ワルサー P38 ロングバレル 造るモデルガン 組立キット 組立済み (未発火)|エアガン.jp

[東京マルイ] ワルサー P38 ロングバレル 造るモデルガン 組立キット 組立済み (未発火)

[東京マルイ] ワルサー P38 ロングバレル 造るモデルガン 組立キット 組立済み (未発火)

※上の写真内容に関わらず、状態が"本体のみ"の商品には箱・説明書等は付属しません

在庫商品について

商品コード:29547TMP38MG-284-13

[東京マルイ] ワルサー P38 ロングバレル 造るモデルガン 組立キット 組立済み (未発火)

販売価格[税込]9,800
ポイント 98Pt
在庫状況 なし
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[東京マルイ] ワルサー P38 ロングバレル 造るモデルガン 組立キット 組立済み (未発火)
東京マルイ製の組立キットモデルガンP38。初期の製品ながら、形状等リアルに再現されている。

カートリッジ8発付属。

※未発火品ですが、経年により劣化しプラスチックがもろい場合があります。




<実銃はこんな銃>
1930年代、水面下で再軍備を模索していたヴァイマル共和国軍では、高価格と機構の信頼性について問題を抱えていた当時の制式拳銃、ルガーP08の更新計画が持ち上がった。1929年に警察向け拳銃PPを発表したばかりであったワルサー社は、この動きを受けて軍部向け新型拳銃の開発に乗り出し[1]、まず1934年に、PPを9mmパラベラム弾仕様に大型化したMP (Millitärische-Pistole) を試作した。しかし、MPの固定バレルとシンプルブローバック方式は使用される9mm弾に対して脆弱であったことから、ワルサー社は改めて1935年にショートリコイルを採用したAP (Armee-Pistole) を開発し、軍に提案した。このAPは既に後のP38に近い外観を有していたが、撃鉄が内装式でコッキングされているかどうか直感的に分かりづらい点を軍当局は好まなかった為、製造は少数にとどまった。それらの試作品の中には75mmの短銃身仕様も存在した。 APに対する評価を踏まえ、ワルサー社は1937年に撃鉄を外装式に変更したHP (Heeres-Pistole) を完成させた。陸軍兵器局で提出品の試験が続けられる間、ワルサーHPは民間市場向けに販売が開始され、第二次世界大戦勃発まではアメリカにも輸出された。スウェーデン軍は1939年と1940年に計1,500挺のHPを購入し、m/39として制式化した。民間向けとして、通常の9mmパラベラム弾仕様以外に、少数の7.65x21mmパラベラム弾や.38スーパー弾、.45ACP弾仕様も製造された。 1938年、HPはドイツ国防軍によって制式採用され、P38の名称が与えられた。翌1939年春から生産が開始され、ドイツ国防軍で実用試験に供された。HPとP38のエキストラクターは当初は内蔵式であったが、軍の改善要求を受け、排莢が左側へスムーズに行われるよう露出した構造に変更された。更に軍用であるP38については、清掃の容易化の為にグリップのすべり止めがチェッカリングから畝状に並ぶ溝に改められた。 1940年4月にドイツ国防軍での試験が完了し、軍は410,600挺を発注した。銃の左側に入れられたワルサー社のロゴは、1940年秋に機密保持のためコード番号「480」の刻印に置換えられた。この刻印は企業名をアルファベットの秘匿コードに置き換える新方針の導入に伴い、程なくしてワルサー社を示すacと製造年の数字下二桁の組み合わせに変更された。ワルサー社では1945年までに約584,500挺が生産され、民生用であるHPの刻印を持つ製品は1944年半ばまで製造された。 1945年の終戦時、独ソ戦の舞台となった東ヨーロッパ各国にはドイツ軍からの鹵獲・接収品としてのP38が大量に存在していた。一方、ドイツ本国に進駐したアメリカ軍なども、国内に備蓄されていたP38を一定数入手している。これにより、戦後は東西各国の軍・警察にてP38が採用され、一部では1990年代まで使用された 1974年10月から1981年まで、銃身長を70mmまで短縮し(パイプ部分がほとんどない)、セーフティーレバーを単純にデコッキング機能だけとしたP38Kが2,600挺生産された。 (by wikipedia)


<モデルガンスペック>
全長296mm
重量-g
装弾数10
タイプ発火/7mmキャップ
定価¥-

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