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[マルシン] M1887 ショート maxi8 プラストック 排莢不具合 (訳あり)

[マルシン] M1887 ショート maxi8 プラストック 排莢不具合 (訳あり)
写真は参考画像です。付属品などは状態の欄をご確認ください。
    商品コード:4920136146662w20210209-136-3

    [マルシン] M1887 ショート maxi8 プラストック 排莢不具合 (訳あり)

    販売価格[税込]19,980
    SALE!!
    16,980
    2021/04/07更新
    ポイント169Pt
    在庫状況なし
    通常価格:32,780円
    只今売り切れです。高価買取します!是非お売りください。
    商品状態(各ランク表記)・付属品について
    [新品]新品の商品です。
    [未使用]ランクAA箱は開封されたりしていますが、使用はしていません。
    [中古]ランクAほとんど使っていない、室内使用のみの商品です。
    [中古]ランクB目立つ傷はありませんが、全体的に年数相応の外観です。
    [中古]ランクC屋外での使用や、使用感がありますが動作に問題の無い商品です。
    [未発火]モデルガン商品で、火薬による発火動作が行われていないものです。状態は上記に準じます。
    [本体のみ]パッケージなし、本体のみの商品です。ガン商品のマガジン・カートリッジは商品ごとの標準の数が付属します。
    状態の欄で付属品等について追加の表記がある場合、付属品等はそちらに準じます。

    製品参考画像1

    [マルシン] M1887 ショート maxi8 プラストック 排莢不具合 (訳あり)

    製品参考画像2

    [マルシン] M1887 ショート maxi8 プラストック 排莢不具合 (訳あり)

    製品参考画像3

    [マルシン] M1887 ショート maxi8 プラストック 排莢不具合 (訳あり)

    製品参考画像4

    [マルシン] M1887 ショート maxi8 プラストック 排莢不具合 (訳あり)

    製品参考画像5

    [マルシン] M1887 ショート maxi8 プラストック 排莢不具合 (訳あり)

    製品参考画像6

    [マルシン] M1887 ショート maxi8 プラストック 排莢不具合 (訳あり)


    レバーアクションによる排莢ができません。
    発車後のシェルはほぼ毎回手で取り出す必要があります。
    その他に不具合はなく、ガス漏れなし・発射もOK・状態良好です。


    ターミネーター2で登場したM1887ショットガンのリニューアルバージョン。ライブカート式でリアルな排莢が楽しめる。8mmBB弾使用。 プラストックバージョン。


    <エアガンインプレッション>
    [サイバーダインシステムズT800・モデル101] ターミネーターがやっていたようにレバーを下げるとショットシェルを装填できるようになる。8mm弾使用で、発射するとターゲットに大穴が開く。劇中ではかっこよくスピンコックを決めていたが、ガスガンではやらないほうが、身のため銃のため。


    <実銃はこんな銃>
     1887年に登場したウィンチェスター社製のレバーアクション式散弾銃。散弾銃といえば水平二連式が当たり前だった時代、当時としてはオーソドックスなレバーアクションの採用と、倍以上の装弾数とあって、発表当時は多くの注目を浴びた。 設計はかの名工ジョン・M・ブラウニングによる。当初はポンプアクション式のレピーター散弾銃として設計が進められていたが、レバーアクションライフルで成功を収めてきたウィンチェスター社が、レバーアクション式とすることを指示したと言われる。 結果としてM1887は、大柄なショットガン弾薬と、レバーアクションとの相性の悪さにより、手入れを怠るとすぐにジャムを起こすなど、ブラウニング設計としては不出来な銃として評価されることとなった(もっとも、燃えかすが残りやすい黒色火薬時代の銃なので、その点のハンデはあったかもしれない)。1901年にM1901ショットガンが完成すると、生産も中止されている。 なお弾の装填・排莢は、現在一般的な『下装填・右排莢』ではなく、『上(後方)装填・排莢』である。再装填も、『中折れしない上下2連のショットガン』に弾込めするような感じで、これもあまり洗練された物ではない。 ブラウニング設計の銃器は長く生産・使用される物も数多いが、本銃に限ってはメカニズムは完全に旧式化しており、また口径は同じでも、現代の弾薬を使用した場合、強度に不安があるとも言われる。マニュアルセフティも含めて安全対策もほとんどなく、もはや実用的な銃ではなくなっている。 しかし、映画「ターミネーター2」でソードオフモデルが使用されたこともあって人気は高く、また今でもレプリカモデルが生産されているという話もある。<MEDIAGUN DATABASE>


    <店長のコメント>
    ショットガンの名作ですね。排莢させるときは空になったシェルが後方に吹っ飛んでいくので注意が必要です。



    <エアガンスペック>
    全長672mm
    重量1650g
    装弾数5
    初速N/A
    システムレバーアクションガス
    定価¥29800

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