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[KSC] AK74M システム7TWO セレクターゆるい (訳あり)|エアガン.jp

[KSC] AK74M システム7TWO セレクターゆるい (訳あり)

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※上の写真内容に関わらず、状態が"本体のみ"の商品には箱・説明書等は付属しません

在庫商品について

商品コード:4544416127402w20201103-145-3

[KSC] AK74M システム7TWO セレクターゆるい (訳あり)

販売価格[税込]35,980
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在庫状況 なし
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セレクターがゆるくてフルオート発射中にセミオートになりそうになるので、
訳あり品としている。

これ以外も不調はなく、正常に発射でき、付属品も写真の通り揃っている。



システム7TWOシリーズ第2弾はロシア軍現用アサルトライフル。後期型のディテールを細かく再現しました。メカニズムも限りなくリアルな構成で、信頼性の高いエンジンと破格のガス容量を誇るマガジンにより、驚くほど安定したフルオート作動が実現。主要パーツには焼結製部品を採用し(11点)堅牢なアルミフレームで銃身やストックの振れを解消しました。その高い剛性感と新型チェンバーにより射撃精度も最上の仕上がりです。またHOP調整がツールレスとなり、カラ撃ちモードも新搭載しています。

M4に続くガスブローバック・ライフルに選定されたのは、突撃銃のベストセラーともいえるAKシリーズ。実銃の確実な作動性に習って、信頼性に優れたシステム7TWOエンジンに最大ガス容量を誇るマガジン(弊社M4の約1.7倍)を組み合わせ、実物とほぼ同じ毎分650発強の快調作動を実現。独特の金属音を響かせる野太いブローバック作動が特徴です。

精密プレス製のレシーバーカバーを外すと、リアリティに溢れる機関部が現れます。カバーが無くても射撃は可能で、ボルトキャリアーから伸びたピストン構造がガスチューブを通過するのが確認できます。

主要なハンマー、シアー、トリガーなどもリアルな構成で、摩耗に強い焼結製部品を採用。キレのあるトリガープルにも貢献します。機関部はタフネスなアルミフレームに統合され、特にバレルやフォールディング・ストック基部は、ガタつきや軋み感が無いように設計されています。

実射においても、優れた剛性とフラットな弾道の新型チェンバーのコンビネーションによりハイレベルの集弾性を発揮。リアサイトは明快なスライド式アジャスタブルで、フロントサイトは視認性重視のスチール切削製。調整用ツールも付属します。可変HOPの調整はチェンバーよりダイレクトに行う方式です。その他に弾が尽きた状態のリアクションをマガジン単位で設定できるなど、インターフェイス面もますます充実しています。


<実銃はこんな銃>
AK-74Mは、1990年からソ連で配備が開始されたAK-74の最新型である。Mは、Модернизированный(ロシア語)Modernizirovannyj(ローマ字表記)の頭文字で「近代型」を意味する。従来のAK-74が固定式銃床を備えたAK-74と金属製折りたたみ式銃床を備えたAKS-74の二種類に分かれていた。このAK-74Mは従来のAK-74と形状は固定銃床の様でありながら、プラスチック製の折りたたみ式銃床を標準装備しているため、自動車化狙撃兵や空挺軍兵士、戦車兵などに支給するアサルトライフルを文字通り一種類に統一することが可能となった。あえて金属製折りたたみ式銃床を備えたAKS-74Mも存在する。ハンドガードとグリップの形状はAK-74後期型と同じである。プラスチック部品の成型色が、AK-74後期型の焦げ茶色から黒色になった。また、レシーバーが従来よりも軽量化が図られている。AK-74MはAKS-74やAKS-74Uの様に、銃床右側の本体付近にスリングスイベルが存在する。また、輸出用に西側標準の5.56x45mm NATO弾や旧式の7.62x39mm弾を使用可能なように設計されたAK-100シリーズは、このAK-74Mをベースにしている。AK-105のフルサイズモデル(例えばAK-102に対するAK-101)がAK-74Mともいえる。ソ連崩壊後は、ロシア連邦でのみ生産が継続された。ロシア軍ではAK-74Mの後継銃AN-94を開発したが、従来のAKに比べ構造が複雑でコストも高く、作動不良が多発するため、一部の部隊にしか行き渡らなかった。その後もいくつかの後継銃の試作がされたものの、いずれも採用には至らず、そのためAK-74Mの調達が2011年9月まで続けられた。AK-74Mの調達打ち切りについては、ロシア軍が既に必要量の数十倍を所有しており、やや大ぶりであることや暗視装置や光学スコープ、ライトなどを取り付けられるピカティニー・レールを備えていないなど、性能的に時代遅れであることが理由。ロシア軍では、より高性能の新型自動小銃が採用されるまでは、新規の調達はしない方針になった。なお、1挺当たりの価格は、需給動向によって大きく変動するが、近年では安くても200ドル前後とされている。


<店長のコメント>
ガスブロのAKです!機構の違いでリコイルの感触もM4とは全く違うところが楽しいです!


<エアガンスペック>
全長704/945mm
重量3500g
装弾数42+1
初速N/A
システムセミ・フルオートガスブローバック
定価¥49,800(税抜)

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