[マルシン] モスバーグ M500 マリーナリミテッド エアータイプ 実銃用革ケース付 (ジャンク)
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※上の写真内容に関わらず、状態が"本体のみ"の商品には箱・説明書等は付属しません。
在庫商品について
商品コード:
marushinm500marinerairJUNK-185-684
[マルシン] モスバーグ M500 マリーナリミテッド エアータイプ 実銃用革ケース付 (ジャンク)
販売価格[税込]21,980円
ポイント
219
Pt
在庫状況
なし
コッキングレバー破損、シリンダー破損により発射できないジャンク品。
コッキングレバーは修理されてオリジナルと異なるものが取付けられていますが、
木製フォアエンドがちゃんと固定されていないため動かしているうちに外れることがあります。
トリガーガード後部にあるリリースレバーを押し込みながらでないとポンプアクションできません。
また、ポンプアクション後にトリガーを引いてもなんの反応もありません。
外観のダメージもそれなりですが、上記以外で目立つ大きなキズやサビなどはないため
パーツ取りなどには使えると思います。ただしフォアエンドは修理パーツ取付けのため加工されています。
実銃用の革製ケースが付属。
マルシンM500シリーズの中でもレアなエアコキバージョン、の中でもさらに希少な「マリーナリミテッド」!
各国の水上警察や沿岸警備隊などに使用されるショットガンは、海水による腐食防止のためにほぼ例外なくクロームステンレスが採用される。レシーバーもバレルもアルミダイキャスト金属製の外装に、実銃でいうマリンコートフィニッシュを再現したシルバーメッキを施し、ストックやフォアエンドにはローズウッドを奢った質感最高の逸品!
<エアガンインプレッション>
こちらはあまりお目にかからないエアコッキングモデル。コッキングもそれほど重くなく、ガスバージョンのように「ガチャキン」という動作音が楽しめるところが高ポイント。装弾数は48発でちょうど16回の3発発射ができる。残弾が3発未満だと発射できないようになっており、意図せず高出力になるのを防ぐ安全設計。何より外装の完成度が素晴らしく、使わなくても傍らに置いておきたくなる魅力を放っている。
<実銃はこんな銃>
アメリカ、モスバーグ社が開発したポンプアクション式散弾銃。 レミントン社のM870やウィンチェスター社のM1300と肩を並べるほど有名な存在で、アメリカではハンティングから警察、軍まで幅広く使われている。構造的には他のポピュラーなポンプアクション散弾銃とそう大差はないが、工具なしで銃身を交換できる点が特徴のひとつとなっている。レシーバー(機関部)はアルミ合金製だが、防錆加工がされたクロームステンレスモデルや公用のブラックモデル、より携帯性を重視したピストルグリップタイプのショーティーモデルもある。 M590は、本銃をベースに1970年代にアメリカ軍向けに開発された軍用モデルで、強化されたレシーバーと火傷防止のヒートシールド、バヨネットラグを備えていた。この銃身部のヒートシールドを備えたモデルは、のちに元となったM500のバリエーションにも加わっている。 また、EP(Executive Protection/エグゼクティブプロテクション)は、室内では長く使いづらいM500の銃身とストックを切り詰めた、イサカ M37ソードオフと似たようなコンセプトの物である。装弾数は2発と少ないが、薬室に一発入れておけば計3発になるため、水平二連や上下二連のショットガンよりは戦闘に向いていると言える。 日本においてはM870 マリーンマグナムと並んで、海上保安庁の艦艇、特に中型クラスの巡視艇に搭載されている非常時用のショットガンであり、頻繁に領海侵犯を行い、逃亡を図る密漁船(韓国・中共・ロシア・その他沿岸諸国の船)などに向かって使用されるのはこの2つのどちらかである。
<店長のコメント>
どうして木と金属の組み合わせはこうも人の心を惹きつけるのでしょうか!!
コッキングレバーは修理されてオリジナルと異なるものが取付けられていますが、
木製フォアエンドがちゃんと固定されていないため動かしているうちに外れることがあります。
トリガーガード後部にあるリリースレバーを押し込みながらでないとポンプアクションできません。
また、ポンプアクション後にトリガーを引いてもなんの反応もありません。
外観のダメージもそれなりですが、上記以外で目立つ大きなキズやサビなどはないため
パーツ取りなどには使えると思います。ただしフォアエンドは修理パーツ取付けのため加工されています。
実銃用の革製ケースが付属。
マルシンM500シリーズの中でもレアなエアコキバージョン、の中でもさらに希少な「マリーナリミテッド」!
各国の水上警察や沿岸警備隊などに使用されるショットガンは、海水による腐食防止のためにほぼ例外なくクロームステンレスが採用される。レシーバーもバレルもアルミダイキャスト金属製の外装に、実銃でいうマリンコートフィニッシュを再現したシルバーメッキを施し、ストックやフォアエンドにはローズウッドを奢った質感最高の逸品!
<エアガンインプレッション>
こちらはあまりお目にかからないエアコッキングモデル。コッキングもそれほど重くなく、ガスバージョンのように「ガチャキン」という動作音が楽しめるところが高ポイント。装弾数は48発でちょうど16回の3発発射ができる。残弾が3発未満だと発射できないようになっており、意図せず高出力になるのを防ぐ安全設計。何より外装の完成度が素晴らしく、使わなくても傍らに置いておきたくなる魅力を放っている。
<実銃はこんな銃>
アメリカ、モスバーグ社が開発したポンプアクション式散弾銃。 レミントン社のM870やウィンチェスター社のM1300と肩を並べるほど有名な存在で、アメリカではハンティングから警察、軍まで幅広く使われている。構造的には他のポピュラーなポンプアクション散弾銃とそう大差はないが、工具なしで銃身を交換できる点が特徴のひとつとなっている。レシーバー(機関部)はアルミ合金製だが、防錆加工がされたクロームステンレスモデルや公用のブラックモデル、より携帯性を重視したピストルグリップタイプのショーティーモデルもある。 M590は、本銃をベースに1970年代にアメリカ軍向けに開発された軍用モデルで、強化されたレシーバーと火傷防止のヒートシールド、バヨネットラグを備えていた。この銃身部のヒートシールドを備えたモデルは、のちに元となったM500のバリエーションにも加わっている。 また、EP(Executive Protection/エグゼクティブプロテクション)は、室内では長く使いづらいM500の銃身とストックを切り詰めた、イサカ M37ソードオフと似たようなコンセプトの物である。装弾数は2発と少ないが、薬室に一発入れておけば計3発になるため、水平二連や上下二連のショットガンよりは戦闘に向いていると言える。 日本においてはM870 マリーンマグナムと並んで、海上保安庁の艦艇、特に中型クラスの巡視艇に搭載されている非常時用のショットガンであり、頻繁に領海侵犯を行い、逃亡を図る密漁船(韓国・中共・ロシア・その他沿岸諸国の船)などに向かって使用されるのはこの2つのどちらかである。
<店長のコメント>
どうして木と金属の組み合わせはこうも人の心を惹きつけるのでしょうか!!
<エアガンスペック> | ||||||||||||
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